「これでいい」から「これがいい」へ

自分を知り、月収10万円を得るようになるまでのブログ

ウェルスダイナミクスプロファイリング受けてみました

6月は自分深化月間ということで。

week6の課題も取り組んでいるところですが、

もう進まないのなんの、、、(笑)

 

脳内から必死に絞り出してる最中です(笑)

 

 

元々堅実に着実に冒険しないをモットーに生きてきた私w

そんなに夢について考えたことなかったんですね。

 

というか、考えることをやめてしまったとも言えるかも。

夢を見るより、その日やらないといけないことを、目の前のことをやって、

そして生活を成り立たせるだけで結構いっぱいいっぱいだったからな~

 

なので私の夢をひとことでまとめると「生きのびること」になっちゃうww

 

 

なんでだろ~危機意識が強すぎるんやろうか、、、。

 

今、特に衣食住に困ってるわけではないのに、常にこの状況が来年も続くとは限らないって思ってる自分がいるw

 

健康でお金もたくさんあってなんでもできる状態の自分を想像することがすでに難しいww

 

 

今回の課題に臨むにあたって、まあそんな自分の枠を壊すところからのスタートなのでこれはまだまだ時間かかりそうだな~と。

 

 

ずっとここで立ち止まってるとそれはそれで精神的に良くないし、ちょっと違う方向から自分深化を攻めてみようと思って、

先にウェルスダイナミクスのプロファイルテストを受験してみました。

 

 

もうね、アカデミーの皆さんは結構プロファイルテスト受験からセッションまで済まされたかた多いみたいで、

みなさんの感想をお聞きするにつれて受けてみたい気持ちは募ってきてたんですよね。

 

 

 

 

 

さてその結果は、こんなかんじ。

 

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wwバランス悪すぎww

 

簡易テストどおり!見事にテンポ!これはテンポ以外にありえない(笑)

まあわかってた、、、自覚はあったようん、、、(笑)

 

 

 

結果によるとわたしはトレーダーに当たるそうで。

読めば読むほどなんか当てはまりすぎて、ちょっと何かがえぐられる気もwww

 

でもグラフを見ると若干アキュムレーターの方が当てはまってる数値が高いような気もするけど、これは詳しくはセッションで聞けってやつなのかな。

 

それもなんとなく自覚あったの。アキュームレーターとディールメーカーだったらアキュームレーター寄りかなってなんとなくね。

 

お!わたしの自己分析割と当たってたのね(^^♪

 

 

 

 

ってポイントはそこではなくて。

トレーダーとしてはどういう道を選ぶのが最短距離なのか。

 

レポートより↓↓↓

自分が「誰か」を把握できて初めて、 その自分に合う「何をするか」に進むことができる。

 

この誰か、を把握するために今の課題があるんですね!

 

 

医療関係者の多くがトレーダーっていうのもしっくりきました!

わたしも知らず知らずのうちに医療に関する仕事に就いてました。残念ながら資格職じゃなかったけどw

本能ってやつでしょうかね~

 

 

早く印刷してもっと深く読み込みたいんですが、こんなときにプリンターインク切れな残念すぎるわたし。

とりあえずの理解はこんなとこ。

 

 

 

調べてたらウェルスダイナミクスプロファイリングでトレーダーな人について書かれていたこちらの文章がしっくりきましたので抜粋↓↓↓

 

 

まずは自分の人脈の中から、
一緒に働きたいと思える人を探すことです。

一緒に働きたいと思える人がいなければ、
自分が必要だと思う理想の人たちを探し、
つながる時間を確保する必要があります。

その人は自分が興味を持った分野の事業で、
すでに成功している人が望ましいです。

やるべきことは、
その人のチームに参加するか、
その人のチームを支援することで、
お金を稼ぐことです。

 

 

 

 

↓↓↓

なんか今のわたし、結構正解なんじゃないの?

 

 

まにビジに参加してまにさんという師匠と出会えて、たくさんのお仲間ができて、

最高の環境にいるんじゃん!?

 

これで上手くいかないわけないんじゃん?

 

 

 

課題も手詰まりだったし、自分の道もなかなかはっきりせず、アフィリエイトの方も順調とはいえず、なんか低調気味なこの頃だったけど、

なんかねえ、これでいいんだよと思えたんです。

 

 

個人的な気持ちですが、まにビジでなにかできたらいいなあと思ってます。

あとわたしの学生時代の友達。

わたしが唯一、こういうこと言ったらなんて思われるかなあなんて気にしないで話せる、素で受け入れてもらえてると確信できる大事な人たち。

その友達とも何か共有できることがあればうれしいなあ。